ご祈祷・お祝い事 A prayer and congratulation ご祈祷について

皆様のお申し込みにより、神職が正式な儀礼をもって神様に祈願をする儀式です。

■ 受付時間 / 9:00~16:00
  ※ ご予約不要  ※ 企業・団体でのお申し込みはなるべくご予約をお願いします。

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■ 初穂料 / 5,000円~
  (10,000円~は招福太鼓の奉納があります)

■ 待ち時間 /
  準備が出来次第ご案内致します。

■ 所要時間 / 20~30分程度

尚、祭典・結婚式等の行事や混雑時には、多少お待ち頂く事もございます。あらかじめ御了承下さい。

祭典や諸行事の日時はお問い合わせ下さい。

家内安全

家族の安泰と繁栄を祈ります。誰もが願うのが家族の平穏無事です。今、私たちの生かされている空間、日本、地球の安泰と共に、祈りの基本といえるでしょう。

社運隆昌(商売繁盛)

会社や店舗の安泰繁栄を祈ります。生きていく上で生業の繁栄に力を尽くして自らと人を生かすことは大切なことです。お正月の仕事初めや新規事業、起業の時など、皆様でお参り下さい。

交通安全

交通事故を起したり受けることがなきよう祈ります。現代の車社会においては欠かすことの出来ないご祈願となってきました。新車、中古にかかわらずお祓いをお受け下さい。

→ お祓いの手引き

厄除け

男性は25才・42才・61才 女性は19才・33才・61才が厄年にあたります(数え年でお祓いします)。人生の節目であり、災難に遭遇しやすい年廻りとされています。前厄、本厄、後厄と3年にわたってお祓いをします。
* なるべくお正月~節分あたりまでにお受け下さい。

→ 平成25年厄年早見表

八方ふさがり除け

年毎の運勢盤(九星方位吉凶表)で自分の生まれた星(九星)が中央に位置する年で諸難が入りやすい年廻りとされています。
* なるべくお正月~節分あたりまでにお受け下さい。

→ 平成24年八方ふさがり早見表

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初宮詣で

神様から御霊を授かって生まれてきた赤ちゃんが、初めてご神前へお参りする儀式です。感謝をこめて無事の成長を祈ります。一般的に男子は生後32日目、女子は33日目にお参りする習わしがあります。また、生後百日目あたりに祝う地方もあります。いずれにしても天気のよい家族揃っておまいりできる日取りが良いでしょう。

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七五三

古くは「髪置(かみおき)」「袴着(はかまぎ)」「帯解(おびとき)」の祝いといって、男児は3歳と5歳、女児は3歳と7歳の年の11月に神社へ参拝してお祝いし、健やかな成長を祈ります。数え年でご案内しておりますが、いっしょにお祝いのご兄弟のご都合などにより満年齢でも良いでしょう。

安産

妊娠5ヶ月目の戌の日におはらいする習わしがありますが、体調と相談してご無理をせずにお参り下さい。腹帯をお持ちの方はおはらい致しますので、受付の際にお差出し下さい。

歳祝い

還暦:61歳・古希:70歳・喜寿:77歳・傘寿:80歳・米寿:88歳・卒寿:90歳・白寿:99歳・上寿:100歳の祝い歳を神様に報告感謝し、家族親族でお祝いします。

上記以外の主なご祈祷

病気平癒、身体健全、合格成就、就職成就、心願成就、災難除け、方災除け、豊年豊作、良縁成就、子授け、その他諸祈願

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