吉備津彦神社
トップ
吉備津彦神社について
年間行事
境内散策
お祈りとお祝い
お守り
交通案内
お問合せ
リンク
トピックス
家庭のまつり
Q&Aよくある質問
 
用語集
観光ボランティア
本殿 子安神社 大燈籠 太鼓橋
渡殿 七つの末社 手水舎 平安杉
祭文殿 天満宮 随神門 参集所
拝殿 稲荷神社 鶴島神社 小林貞男の歌碑
楽御崎神社 卜方神社 高浜虚子の句碑 桃太郎像
尺御崎神社 温羅神社 服部忠志の歌碑  
岩山神社 三つの末社 亀島神社  
当神社が夏至の日に太陽を真正面から迎えるよう鎮座していることや、磐座や大杉、鶴島亀島の配祀方位からみても吉備津彦神社が人間本来の自然崇拝を元となし、大自然の恵みに感謝し風水害などの自然の災害を畏敬して鎮め、日本民族の根幹精神たる自然との調和―自然界に育み育まれる地球本来の神様の御心にかなう祈りの神域としてここにあり続けてきたことをありがたく思います。
五行をご存じの方はピンとくるかもしれませんが、吉備津彦神社の御神名は大自然の核を形成する五行を示しています。